うちは新聞をとっていない。
今はネットでニュースもテレビ欄も見られるから、
わざわざ紙面で読む必要がない。
てか読めないし…(汗
なくても全然困らないし、むしろゴミが増える。
それなら、他の事にお金を使った方がいい。
今まで、どんな強面の新聞勧誘のオジサンが来ても、
涙ながらの苦学生のお願いも、頑なに断り続けてきた。
そりゃもう、タカでさえ
「かもちゃん…すごいね…」と絶賛するほど…(笑
…でも、今日負けた…(笑
なんて上手なセールストークなんだろう。
スムーズに契約までもっていく流れなんて完璧だった。
人柄もあるんだろう。
もう、完敗です
でも半年契約のところを3ヶ月だけにする事は譲らず。
朝刊のみ3ヶ月で契約。
米10kgかぁ。
タカの新潟の実家から、お米は送ってきてくれるし、
うちの実家でも、夏場のお米は持て余してて、この前もらってきた。
でも選択肢【洗剤・ビール・米】
ビールはタカも家で飲まないし、
洗剤も未使用の洗剤が数個転がってる上に、今のメーカーから替えたくない。
そしたら、消去法でお米しか残らなかった(笑
当分、麺類はやめて米食べよう、米。
タカに負けた事を電話で言ったら笑われた…
--クリック頂けると励みになります--
今はネットでニュースもテレビ欄も見られるから、
わざわざ紙面で読む必要がない。
てか読めないし…(汗
なくても全然困らないし、むしろゴミが増える。
それなら、他の事にお金を使った方がいい。
今まで、どんな強面の新聞勧誘のオジサンが来ても、
涙ながらの苦学生のお願いも、頑なに断り続けてきた。
そりゃもう、タカでさえ
「かもちゃん…すごいね…」と絶賛するほど…(笑
…でも、今日負けた…(笑
なんて上手なセールストークなんだろう。
スムーズに契約までもっていく流れなんて完璧だった。
人柄もあるんだろう。
もう、完敗です

でも半年契約のところを3ヶ月だけにする事は譲らず。
朝刊のみ3ヶ月で契約。
米10kgかぁ。
タカの新潟の実家から、お米は送ってきてくれるし、
うちの実家でも、夏場のお米は持て余してて、この前もらってきた。
でも選択肢【洗剤・ビール・米】
ビールはタカも家で飲まないし、
洗剤も未使用の洗剤が数個転がってる上に、今のメーカーから替えたくない。
そしたら、消去法でお米しか残らなかった(笑
当分、麺類はやめて米食べよう、米。
タカに負けた事を電話で言ったら笑われた…

--クリック頂けると励みになります--
一昨日から泊まりにきてる息子が、
深夜、寝る前にベッドの足元に座った。
「最近、具合どうなの?」
本を読み始めた事や、気分の波が激しい事を言った。
おかんをちょっと責めたようになってしまった事とか。
「何であの時、おかんは守ってくれなかったの?」と夜中にメールした事。
息子は
「え?それいつの話?」と聞いてきた。
昨日・今日の話じゃなく、3日くらい前だったかな?そう答えたら、
「なら、いいや」
意味が分からず、どういう意味か聞いたら、
おかんが悩みながら家に1人で居ることを考えたらしい。
兄は、数日間、仕事で栃木へ出張に行ってて、昨日遅くに帰ってきた。
兄が帰ってなかったら、実家に帰るつもりだったんだろうな。
その後、私の足の裏を揉み始め、
「よく、こーやって揉まされたよなぁ〜」と揉み揉み。
足の裏を揉まれると、一気に眠くなる私。
半寝ボケの状態で、最近ずっと思ってた事を言った。
≪お前はさぁ、小学校の卒業式の日にオンナのとこ行くって父親出てっちゃったじゃん?≫
≪その後、母ちゃん寝込んでたり、仕事で疲れててあんまり話も聞いてあげられなかったじゃん≫
≪寂しい思いをさせてきちゃったんじゃないかって思うんだよねぇ…≫
「その頃のオヤジは、もう俺にとって居ても居なくても、どうでもいい存在だったし。」
「その前からも、少しずつ思ってたから、何とも思わなかったよ。」
「でも、母ちゃんと話したい時はあったなぁ」
その間も、足を揉み揉み。
電気もそっと消され、
≪そうだよなぁ…≫
そう答えながら、意識が飛んだ。
起きたら、朝。
しっかり寝かしつけられてた…(汗
--クリック頂けると励みになります--
深夜、寝る前にベッドの足元に座った。
「最近、具合どうなの?」
本を読み始めた事や、気分の波が激しい事を言った。
おかんをちょっと責めたようになってしまった事とか。
「何であの時、おかんは守ってくれなかったの?」と夜中にメールした事。
息子は
「え?それいつの話?」と聞いてきた。
昨日・今日の話じゃなく、3日くらい前だったかな?そう答えたら、
「なら、いいや」
意味が分からず、どういう意味か聞いたら、
おかんが悩みながら家に1人で居ることを考えたらしい。
兄は、数日間、仕事で栃木へ出張に行ってて、昨日遅くに帰ってきた。
兄が帰ってなかったら、実家に帰るつもりだったんだろうな。
その後、私の足の裏を揉み始め、
「よく、こーやって揉まされたよなぁ〜」と揉み揉み。
足の裏を揉まれると、一気に眠くなる私。
半寝ボケの状態で、最近ずっと思ってた事を言った。
≪お前はさぁ、小学校の卒業式の日にオンナのとこ行くって父親出てっちゃったじゃん?≫
≪その後、母ちゃん寝込んでたり、仕事で疲れててあんまり話も聞いてあげられなかったじゃん≫
≪寂しい思いをさせてきちゃったんじゃないかって思うんだよねぇ…≫
「その頃のオヤジは、もう俺にとって居ても居なくても、どうでもいい存在だったし。」
「その前からも、少しずつ思ってたから、何とも思わなかったよ。」
「でも、母ちゃんと話したい時はあったなぁ」
その間も、足を揉み揉み。
電気もそっと消され、
≪そうだよなぁ…≫
そう答えながら、意識が飛んだ。
起きたら、朝。
しっかり寝かしつけられてた…(汗
--クリック頂けると励みになります--
| ホーム |

